▼ ギターの弦の張り替えも自分で挑戦しています(YouTubeショート)
こんにちは、山田ありすです。
最近、占いのほかに音楽やギターの話題が増えました。「活動がバラバラかな?」と自分でも少し気になっていたのです。ですが今日、AIと対話してこれまでの流れを整理してみました。すると、すべてが一本の線で繋がっていることに気づいたのです。
今の素直な状況を、少しだけお話しさせてください。
クレープの断念と、気を紛らわせるAI音楽配信
2024年は、週3回クレープ屋さんでした。断念したのは物価高の前でしたが、その後の状況を考えると、やめるタイミングは正解だったのかもしれません。
閉店後、心に余裕ができたわけではありません。むしろ逆でした。心に余裕がなかったからこそ、何か違うもので気を紛らわせたい…!それが本音です。そんな時に出会ったのが「AI音楽配信」でした。
最初は技術に驚くだけでしたが、次第に「自分のオリジナリティを込めたい」と思うようになったのです。そこで、自分の「鼻歌」をベースに作詞作曲を始めました。
興味のなかったギターに、なぜハマったのか
実は、もともとギターには一切興味がありませんでした。楽器の中でも、自分には縁がない方だと思っていたのです。きっかけはバンド経験のある旦那さんの勧めでした。
最初の8ヶ月間は一人で練習しましたが、なかなか上達せず不安もありました。しかし、年明けからギター教室に通い始め、世界が変わりました。先生に教わることで、ギターの楽しさがよりアップしたような気がします。

独学で毎日コツコツ続けた土台があったからこそ、今の上達があると感じています。現在はマッキーの『ラブレター』を憧れだったアルベジオを教わって練習中です。プロに教わるのは上達の近道だと感じます。自分の占い解説の自信にもつながっています。
バラバラな活動が「独自性」になるということ
AIによると、Googleは「その人自身の体験」を大切にしているそうです。クレープ店での決断、AI音楽への没頭、そしてギターへの挑戦。これらはAIには書けない、私だけの物語です。
占いも、音楽も、ギターも。すべてのキッカケは「誰かの心を軽くできるかも?」という想いから始まっています。音楽に関しては、現段階で誰かの心に響くような演奏ではありませんが…!ただ、形は変わっても根っこは同じ。そう整理できて、心がとても軽くなりました。
活動のつづきはこちら
日々の詳しいギター修行日記などは、note に詳しく綴っています。よろしければ覗いてみてください。
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